ひらがな・カタカナ・漢字の書き順
かなと漢字を1画ずつ覚えましょう。見て、なぞって、何も見ずに書けるようになります。
かなや漢字を入力するか貼り付けます。読みはローマ字でもかなでも検索できます(yamaでも、やまでも山が見つかります)。かなすべてと常用漢字2,136字に対応しています。
日を練習
書き順どおりに画を確認してから、「なぞる」に切り替えて上からなぞりましょう。
- 文字
- 日
- 音読み
- ニチnichiジツjitsu
- 訓読み
- ひhi-びbi-かka
- 画数
- 4
- 部首
- –
- 意味(英語)
- –
- 習う学年
- 小学校1年生
- 使用頻度
- 新聞でよく使われる漢字2,500字のうち1位
かなと漢字
ひらがなとカタカナ、続いて常用漢字2,136字を習う学年別に、よく使われる順に並べています。練習する文字を選んでください。
清音
゛と゜の付くかな
小さいかな
ひらがな・カタカナ・漢字の書き順の使い方
文字を探す
かなや漢字を入力するか貼り付けます。yamaややまのように、ローマ字やかなの読みで漢字を検索したり、五十音表や学年別の漢字から選んだりもできます。
見てから、なぞる
書き順どおりに画が描かれるのを見て、1画ずつの段階も確認できます。そのあと、うっすら表示された字形をマウス、指、ペンでなぞります。
何も見ずに書く
字形を表示せずに書きます。1画ごとにチェックされ、何度か間違えると正しい画が表示されます。シートを印刷すれば、紙の上でも練習を続けられます。
Utils365が選ばれる理由
かなすべてと常用漢字2,136字
濁音・半濁音や小さいかなを含むひらがなとカタカナ、そして常用漢字(一般の社会生活で使う漢字の目安として国が定めた表)のすべてを、習う学年別に収録しています。
書くたびにチェック
順番、向き、位置が違う画は受け付けないので、最初から正しい書き方が身につきます。
印刷できる練習シート
1画ずつの書き順の行と、十字の補助線が入ったなぞり書き・書き取り用のマスが入ったPDFを、1字でもリスト全体でも作成できます。
読みと意味
漢字ごとに音読みと訓読み(かなとローマ字)、意味、部首、画数、習う学年、使用頻度を確認できます。日本語の音声に対応した端末では読みを聞くこともできます。
よくある質問
なぜ書き順が大切なのですか?
正しい書き順で書くと字形のバランスが整い、速くきれいに書けて、手書きの文字が読みやすくなります。漢字を覚えやすくなり、画数で辞書を引くときにも役立ちます。
書き順の基本ルールは?
上から下へ、左から右へ書きます。十のように交差する場合は、ふつう横画を縦画より先に書きます。外側を先に書いて内側を後に書きますが、国のように囲みを閉じる画は最後です。小のように左右対称の字は、中央を左右より先に書きます。
どの文字が収録されていますか?
゛や゜の付くかなや小さいかなを含むひらがなとカタカナすべてと、常用漢字2,136字です。常用漢字は、小学校で学年ごとに習う1,026字と、中学校以降で習う1,110字からなります。
日本語と中国語で書き順は同じですか?
ほとんど同じですが、違うものもあります。たとえば右は、日本では左払いから書きますが、中国では横画から書きます。字形が異なる漢字もあります。このツールは日本の書き順と字形に従っています。
読みから漢字を探すには?
mizuやみずのように、読みをローマ字かかなで入力すると、そう読む漢字が表示されます。訓読みは送り仮名があってもなくても検索できます。ikuでもiでも行が見つかります。
スマートフォンやタブレットでも使えますか?
はい。タッチスクリーンなら指やスタイラスで、パソコンならマウスで書けます。書き込み枠は画面に合わせて大きさが変わります。
無料ですか?
はい。登録不要、制限なし、インストールも不要です。