Utils365

URLエンコード・デコードツール

リンク用にテキストをパーセントエンコードし、エンコードされたURLを読める文字に戻します。

テキストを貼り付けるか、ファイルを開くか、ここにドロップしてください

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URLエンコード・デコードの使い方

  1. エンコードかデコードを選ぶ

    エンコードはテキストをURLに安全に入れられる形にします。デコードは%20などのコードを文字に戻します。

  2. テキストやリンクを貼り付け

    入力に合わせて結果が更新されます。URLの一部をエンコードするか、URL全体をエンコードするかを選びます。

  3. 結果をコピー

    コピーまたはダウンロードします。クエリ文字列のあるリンクなら、各パラメータがデコードされて下に一覧表示されます。

Utils365が選ばれる理由

  • あらゆる言語と絵文字

    テキストはUTF-8でエンコードされるので、日本語やアクセント記号、絵文字もそのまま元に戻ります。

  • トラッキングリンクを読む

    長いリンクを貼り付けると、utm_sourceなどの各クエリパラメータが1行ずつ、デコードされた値とともに表示されます。

  • わかりやすいエラー

    壊れた%コードは位置とともに示されるので、長いURLの中でもすぐに見つけられます。

  • プライバシーを守る設計

    エンコードとデコードはブラウザ内で行われるため、トークンや個人情報を含むリンクがアップロードされることはありません。

よくある質問

URLエンコードとは?

パーセントエンコーディングとも呼ばれ、URLで使えない文字を%と2桁の16進数で表す方法です。スペースは%20、€は%E2%82%ACになります。

URLの一部とURL全体、どちらをエンコードすべき?

検索語やクエリ文字列の値などの一部をエンコードすれば、&や=のような文字でリンクが壊れません。URL全体のエンコードは、: / ? & = # を生かしたままスペースやアクセント記号を直したいときだけ使います。

スペースは%20と+のどちら?

どちらも使われます。%20はURLのどこでも使えます。+がスペースを意味するのはクエリ文字列とフォームデータの中だけです。「スペースを+に」にチェックすると、HTMLフォームと同じ方法でエンコードします。

デコードで%コードが不正と表示されるのはなぜ?

%の後には2桁の16進数が必要で、コード全体が正しいUTF-8になっていなければなりません。%だけや、%E2%82のように途中で切れたコードはデコードできません。パーセント記号そのものは%25と書きます。

encodeURIComponentと同じですか?

はい。「URLの一部のテキスト」はencodeURIComponent、「URL全体」はencodeURIを使うので、結果はJavaScriptと完全に一致します。