WebPをJPGに変換
ウェブから保存したWebP画像を、どこでも開けるJPGにできます。
WebP JPG 変換の使い方
WebP画像を追加
ウェブサイトから保存した.webpファイルをページにドロップするか、クリックして選択します。枚数に制限はありません。
品質を設定
スライダーでファイルサイズと画質のバランスを調整します。初期値でほとんどの写真に対応でき、印刷用なら上げ、できるだけ小さくしたいなら下げます。
変換してダウンロード
「変換」をクリックし、画像を個別に保存するか、まとめてZIPでダウンロードします。
Utils365が選ばれる理由
どこでも開ける
古いアプリやプリンター、アップロードフォームの中にはWebPに対応していないものもあります。JPGならすべてで使えます。
一括変換に対応
保存したウェブ画像のフォルダーをまるごと一度に変換できます。
安心のプライバシー設計
すべての処理がブラウザ内で行われるため、画像がサーバーにアップロードされることはありません。
よくある質問
ウェブサイトの画像がWebPで保存されるのはなぜですか?
WebPはJPGより軽く表示が速いため、多くのサイトで使われています。ブラウザはサイトから送られた形式のまま保存します。
画質は落ちますか?
わずかに落ちますが、通常は目に見えません。JPGは非可逆圧縮の形式ですが、初期設定の品質90%なら元の画像と見分けがつきません。
透明部分はどうなりますか?
JPGは透明を保存できないため、透明部分は白になります。透明を残したい場合はPNGに変換してください。
アニメーションWebPにも対応していますか?
はい。ただしJPGは静止画のため、最初のフレームが保存されます。
無料ですか?
はい。登録不要、透かしなし、変換枚数の制限もなく無料でご利用いただけます。